北海道の本物を取材・紹介・お届けする通信販売サイト 作る方の気持ちを誠実に伝えたい お客様の喜ぶ「食」を届けたい 北海道の美味しさを皆さまにお伝えします。 「良い品を、より良い形でお客様へ」北海道の生産者と、全国の消費者の皆さまを、より身近な関係にするためのお手伝いをすること。それが「きたグルメ」です。 北海道でも、未だ知られていない名産品・こだわりの食材・旬の食材を探し求め、「北海道の食」に興味のある皆さまに向け「きたグルメ」は発信・提供して行きます。

北海道の本物を伝えたい。生産者の方が、こだわり大切に作った商品を少しだけ分けていただき、みなさんにお伝えしたい。それが「きたグルメ」です。生産者の方の声と共に、まごころ込めてお届けいたします。

取材&キッチン活動

商品の取材レポート、美味しい食べ方を、スタッフの日々の活動を通じて紹介するコーナーです。

‘びらとり和牛’ カテゴリーのアーカイブ

2010 年 12 月 21 日

びらとり黒毛和牛すき焼きセット

びらとり和牛 すきやき

びらとり和牛 すきやき

【びらとり和牛とは・・・】
北海道3大黒毛和牛のひとつであり、日高山脈の麓の
広大な土地と綺麗な水で育つびらとり和牛は、
脂の旨みとクセの少ない肉味に定評があるブランド牛です。

すき焼きのタレは薄野の人気炭火焼き店「炭炭」の特製タレ付!
甘さ抑え目の特製タレは、びらとり和牛との相性バッチリです。

北海道の美味しい和牛は年内発送を締め切ります、
お求めの方はお急ぎください。

びらとり和牛
go_cate

2010 年 1 月 5 日

【キッチン】すき焼きの美味しい食べ方

すき焼きの食べ方



「すき焼き」の食べ方と言えば、地域や家庭によって差があるものではありますが、こちらでは「びらとり和牛」の美味しさを存分に味わえる食べ方をご紹介します。オリジナルのすき焼きのタレも付属しておりますので、あとはお好みの具材をご用意ください。
今回「きたグルメ」では、以下の具材を用意しました。
  椎茸/長ネギ/春菊/えのき茸/しらたき/焼き豆腐
 ※ しらたきにはお肉を固くする成分が入っていますので、お肉と離してお入れください。
 ※ 春菊を入れる場合は、お肉に味が染みてきた頃が適当です。
すき焼き肉



作り方
食べ方11.お肉以外の具材を、食べやすい大きさにカットします。 食べ方2
2.すき焼き用の鍋を十分に熱して、付属の牛脂で油をひき、お肉の両面を軽く焼きます。付属の「すき焼きのタレ」を入れ、お肉以外の具材を入れます。
食べ方3
3.お肉・具材に火が通ったら、溶き卵をつけながらいただきます。




お肉の柔らかさを存分に味わうには、食べる分だけお肉を入れて、
あまり火を入れすぎないように気を付けてお召し上がりください。


びらとり和牛
go_cate





2010 年 1 月 5 日

【キッチン】ステーキの美味しい焼き方

びらとり和牛ステーキ



1ポンド(450g)と、ビッグサイズのびらとり和牛・ステーキ用。

自宅で美味しく焼くコツは・・・
・お肉は焼く前に室温に戻すこと
・厚めのフライパンを使うこと

味付けは、付属の「オリジナル塩・コショー」にお任せください!

ステーキ肉



下ごしらえ
下ごしらえ1
1.焼く前に、お肉は必ず室温に戻しておいてください。
※ 冷たいまま焼いてしまうと、焼き上がったときに中が冷たくなってしまいます。
下ごしらえ2
2.包丁の先でお肉に切れ込みを数カ所入れます。
(スジ切り)
下ごしらえ3
3.付属の「オリジナル塩・コショー(ガーリック入り)」でお肉の両面を味付けします。



ステーキを焼く
焼く1
1.厚みのあるフライパンを用意し、強火でよく熱し、付属の牛脂で油をひきます。
焼く2
2.ステーキ肉をフライパンに滑り込ませ、片面を焼きます。
焼く3
3.焼き色がついたらお肉を返します。お好みの焼き加減まで中火〜強火で焼いてください。




お好みのお野菜を付け合わせ、お皿に盛りつけてお召し上がりください。
柔らかいお肉なので、あまり焼きすぎずに召し上がっていただくことをオススメします。


この商品は取り扱い終了致しました。




ステーキ


2009 年 12 月 9 日

【取材】「炭炭」のびらとり和牛

炭炭のびらとり和牛


肉のプロが自信を持って薦める「びらとり和牛」


「きたグルメ」で「びらとり和牛」を提供していただいている飲食店「炙り・炉ばたダイニング 炭炭」さん。札幌・すすきのに店舗を構え、美味しい焼肉を良心的な価格で提供し、幅広い世代に親しまれている繁盛店です。
「炭炭」さんは、以前より「きたグルメ」の食材を積極的に使っていただいており、また新商品の試食などでもお世話になっています。その縁があり、「びらとり和牛」を提供するにあたって、協力していただくことになりました。
こちらの「びらとり和牛」は、多くのお客様の舌を唸らせてきた「炭炭」自信の一品です。
炭炭店舗

多くの人に親しまれている焼肉店「炙り・炉ばたダイニング 炭炭」

お店の味を再現!特別な味付けをセットで!
びらとり和牛のすき焼きは、普段はお店では提供していないメニューなのですが、「きたグルメ」での販売にあたり、特別にすき焼きのタレ(割り下)を作っていただきました。
タレは、お肉の美味しさが引き立つように甘さ控えめに仕上げています。霜降り肉は脂身のしつこさが気になりがちですが、「びらとり和牛」特有のあっさりした脂身と、口当たりの良いタレが調和して、絶妙な味わいを生み出します。

びらとり和牛のステーキには、オリジナルの塩・コショーをお付けしています。ほんのりとガーリックが香る塩・コショーは、お肉の旨みを引き出すまろやかな味わいです。お店でいただく網焼きは格別の味ですが、自宅でもお店の美味しさが十分に楽しめるセットです。

お店で楽しむのなら「炙り・炉ばたダイニング 炭炭」で
本格的なご自宅で楽しむのなら「きたグルメ」で

納得の味に仕上げたすき焼き!

納得の味に仕上げたすき焼き!

ステーキ肉

厚さ・大きさ自慢のステーキ肉はシンプルな味付けでぜひ!
北海道の広い草原で、のびのびと育った「びらとり和牛」の美味しさをどうぞご堪能ください!

炙り・炉ばたダイニング 炭炭(たんたん)
北海道札幌市中央区南5条西5丁目 美松タワービル1F
TEL:011-520-3929

http://www.tan-tan.jp/

試食

「炭炭」で試食。スタッフも思わず笑顔で箸が進みます!
びらとり和牛
go_cate




2009 年 12 月 1 日

【キッチン】「びらとり和牛」試食会

びらとり和牛


道内3大和牛のひとつ「びらとり和牛」
「炙り・炉ばたダイニング 炭炭(たんたん)」がプロデュースする「びらとり和牛」を「きたグルメ」スタッフで試食しました。

「びらとり和牛」は、日高山脈の山あいにある平取町の、豊かな自然の中で伸び伸びと育った和牛。ふらの和牛、白老牛と並んで、全国的に評価が高い「北海道3大和牛」のひとつと言われています。

見ているだけで食欲をそそられる鮮やかな霜降り。
部位はリブロースと言い、きわめて鮮やかな“サシ”が入りやすい部位です。筋感はほとんど無く、旨みが濃厚なため、すき焼きやステーキに適しています。
今回お届けするお肉は、敢えて大きめにカットし、お肉1枚が鍋いっぱいに広がる光景で贅沢な気分が倍増します。

「びらとり和牛」すきやき
鍋を覆い尽くす、ダイナミックな大きさの霜降り肉!
試食会の様子
香りも抜群で箸が進みます

いよいよ試食!


すき焼きの美味しそうな匂いに、続々と集まるスタッフたち。
いよいよ鍋を囲んで、みんなで試食です。

「脂があっさりしていて食べやすい!」
「高級なお肉って量が少ないイメージだけど、1枚が本当に大きいから贅沢!」
「厚みがあるのに、柔らかいから一気に食べちゃうね」
「なんと言っても香りが良い!」
「柔らかいけど歯ごたえもしっかりとしていて、牛肉の美味しさをしっかり感じる!」
「普段、脂身の多い肉は胃がもたれそうで少ししか食べないけど、これは手が止まらないね」

とにかくみんな「美味しい、美味しい」と大絶賛!

お正月や大晦日に「すき焼き」が登場するご家庭におすすめです。高級感溢れるこちらの「びらとり和牛」をどうぞお選びください。


びらとり和牛
go_cate




試食会の模様2
男性も大満足の味です!

HOMEきたグルメとは取材・キッチン活動販売商品一覧お問い合せコミュニティの場
ショッピング利用方法お支払い・送料について特定商取引に関する表記運営会社案内スタッフの活動日記プライバシーポリシーリンク
(c)2009 Kita-Gourmet All Rights Reserved.
↑画面上へ