いよいよ登場! 寒バフンウニ


今年も極上の旨味、最高級A品のウニをご用意しました。
根室茂勝が今年、お薦めするのはロシア産のウニ。
「身の色も安定し、質も高く味も最高」と
日沼社長から太鼓判を頂きました!
今回のウニは2タイプ。
海水ウニと折りウニ(A品)を用意いたしました。
磯の香りと濃厚な味!
採れたての味をご家庭でご堪能下さい。
毎年ご好評の、イクラとのセット販売もしています!
寒バフンウニはコチラから→ http://www.kita-g.jp/shopping/a0096/
商品の取材レポート、美味しい食べ方を、スタッフの日々の活動を通じて紹介するコーナーです。
いよいよ登場! 寒バフンウニ


今年も極上の旨味、最高級A品のウニをご用意しました。
根室茂勝が今年、お薦めするのはロシア産のウニ。
「身の色も安定し、質も高く味も最高」と
日沼社長から太鼓判を頂きました!
今回のウニは2タイプ。
海水ウニと折りウニ(A品)を用意いたしました。
磯の香りと濃厚な味!
採れたての味をご家庭でご堪能下さい。
毎年ご好評の、イクラとのセット販売もしています!
寒バフンウニはコチラから→ http://www.kita-g.jp/shopping/a0096/

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旬のエゾバフンウニを試食! |
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根室より届いた、獲れたてのエゾバフンウニ。 根室で水揚げされるウニは、前浜産(根室近海)と北方四島産があり、今回お届けするのは根室前浜産になります。 近海で獲れたウニのため、鮮度は抜群。また、この時期行われている漁は、人の手で一つ一つすくい上げる‘タモ採り’と言われる漁法ですので、出荷まで丁寧に扱われています。産卵期前のために身が大きくなっていて、今がまさに最高の状態! その稀少なウニを、皆様より一足早く試食させていただきました。 ※現在はロシア産となっています。 |
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ぜひ豪快に、ウニ丼で食べてもらいたい逸品。 |

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根室のエゾバフンウニは、まさに今が旬! |
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現在、根室近海ではウニの「タモ採り漁」が行われています。船から海面下を覗き込み、長い柄のタモ網でひとつひとつすくい上げるという漁法です。 根室の「エゾバフンウニ」は、7~9月が産卵期。ウニは食用となる部分が卵巣であるため、産卵期前の3~4ヶ月が一番美味しいとされています。昆布のミネラルをたっぷりと蓄え、まるまると肥えたウニを味わうなら、今まさに根室が旬です!濃厚で甘みたっぷり、とろけるような味わいのウニを、最高の状態で味わうことができます! |
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ウニの加工工場を見学 |
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「きたグルメ」では、今回美味しいウニを届けてくれる茂勝さんと共に、ウニの加工工場を見学しました。 |
1.ひとつひとつ手作業で殻を割って身を取り出し、少量のミョウバンを溶いた海水に漬けます。
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![]() 3.海水を切り、ウニを丁寧に折詰めしていきます。 |
![]() 3.折詰めの状態で市場に並びます。 |
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最低限のミョウバン加工で、現地と変わらぬ味を |
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ウニは鮮度に敏感なため、ほとんどが現地でとれたてを加工することになります。その際、型くずれ防止と保存のために「ミョウバン」という物質を入れた水に漬け込みます。ちなみに、この「ミョウバン」は大量に使うとウニの風味を損なうことがあります。たとえば外国産のウニなどは輸送に耐えられるよう大量のミョウバンが加えられている場合があるため、食べたときにミョウバンの渋味や苦味を感じることがあります。 |
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「現地そのままの味」にこだわる茂勝さんが目利きするウニは、型くずれを防止する程度の微量な「ミョウバン」加工が施されたものに限ります。お客様の食べやすさと、新鮮な味にこだわって厳選しています。保存があまり効きませんので、ぜひ鮮度の良いうちにお召し上がりください。 |
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