「ミルフルール」お花, 告知
2010 年 4 月 7 日

「きたグルメ」では、母の日ギフト特集に際しまして
皆様に「母の日にまつわるエピソード」を投稿していただきました。
ご投稿いただいた方の中から、厳正な抽選の上、
「きたグルメ」人気商品のプレゼント当選者が決定しましたので発表いたします!

「雄武産 浜茹で毛ガニ」のご当選者様
K.I 様
〜 K.I 様からいただいた「母の日エピソード」 〜
『娘たちからのプレゼント』
うちの父は名古屋に6年間出張し、GW、お盆、お正月にしか帰ってくることができません。
母はいつも「一緒に暮らしたい」と言っています。
そこで、去年の母の日に、姉妹三人でお金を出し合い、飛行機の往復チケットを渡しました。
母は涙を流しながら大喜び。早速飛行機に乗って1週間父の元へ。
仕事から帰ってくるのを待ち、ご飯を用意するのが何よりの幸せだったと喜んでくれました。

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「北海道米 ペットボトル入り おぼろづき」のご当選者様
H.A 様
〜 H.A 様からいただいた「母の日エピソード」 〜
『三色の花束』
小さい頃、私は母の日にピンクのカーネーションを渡しました。
そのあと兄が赤いカーネーションを
父がオレンジのカーネーションを渡し、
計画していた訳ではないのにきれいに三色の花束になりました。
母はとてもよろこんでくれました。
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N.K 様
〜 N.K 様からいただいた「母の日エピソード」 〜
『「母の日」初めてのプレゼント』
母の日と言えば、いつもプレゼントする側でした。
でも、去年は違いました。
4歳の娘が「私の似顔絵」と「いつもありがとう」と
折り紙で折ったお花を1輪プレゼントしてくれました。
母の日にはじめてもらった娘からのプレゼント。
母にそのことを伝えると、私が母の日に母にはじめてプレゼントしたものも
「似顔絵」と「折り紙で折ったカーネーション」だったそうで
当時の写真を見せてもらいました。
このくらいの年齢の子は同じようなことでプレゼントするのだろうけど
私と同じことを娘が私にしてくれたと思うと、なおさら嬉しかったです。

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「北かり かりんとう」のご当選者様
K.M 様
〜 K.M 様からいただいた「母の日エピソード」 〜
『母の川柳』
母は普段川柳作りを楽しんでいる。
かなり優秀らしく地元の句報にも良く載っているらしい。
母の日には毎年、カーネーションを送っているが、
ワンパターンにならないよう色や種類を変え工夫を凝らしている。
そのたび大喜びの電話をしてくれるので贈りがいがあった。
先日川柳の会で優秀賞をもらった。
しかし、どんな句なのか教えてくれない。
母の不在の時父にこっそり聞いてみると
「母の日にゃ カーネーションより金をくれ」だって
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K.K 様
〜 K.K 様からいただいた「母の日エピソード」 〜
『母は健康第一!』
母の母親、つまり私の祖母は97歳なのに薬ひとつ飲まず、元気なんです。
しかし60代の母は血圧の薬も欠かせず、膝も腰も痛い。。。という状態です。
40代が近くなった私もだんだん疲れがとれにくくなって来て。。。
と、いつも二人で
「おばあちゃんに負けそうだね(笑)」って話してます。
健康第一ですよね。
祖母を目標に頑張りたいです。

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以上、ご当選者の皆様、おめでとうございます!
※ ご当選者の方には、メールにて別途ご連絡させていただきます。
↓ 引き続き皆様からご投稿いただいたエピソードを紹介しております ↓
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セーター(投稿者:H.A 様)
結婚して初めての母の日に、
義母に『年相応』のセーターをプレゼントしたところ、
「こんな地味なセーターは私の好みじゃないから。」と
すぐに送り返して来られました。
仕方なく実家の母に着て貰う事にしたのですが、
大喜びしている母の姿を見ながら何だか釈然としない気持ちになってしまいました。
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母の一番欲しいもの(投稿者:M.Y 様)
盆暮れ、正月、物日はどうも苦手だ。
嫁にいった娘が子供を連れて帰ってくる。
世間がぐっと賑やかになる分、
大人同士顔を付け合わせてる我が家は取り残された沼の静けさだ。
誕生日も母の日もいつしかプレゼントをしなくなった。
何をあげてもありがとうの後に「それより一番うれしいのはね・・」
わかってる、わかってる。
でもそこらに売ってないし、一生に一度の買い物だから難しいのよ。
けど心配しないで!今年こそは・・そう言って何年過ぎたか。
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母の日のエプロン(投稿者:I.N 様)
義理の母ですが、毎回エプロンを送ると喜んでくれ、
毎回手料理で迎えてくれます。
私にとってごちそうが楽しみで、安くすむ行事です。
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母の教え(投稿者:M.M 様)
実家での子供時代は猫を飼い続けていて、状況を良く覚えていないのですが、
ある日 恐らく自分だけ美味しいものを食べようとしていた私に、
母から「猫だっておいしいものは食べたかろうよ」と言われました。
その一言以来、他の人をも気遣うことの思いやりの大切さを
教えられた気がしています。
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母の優しさ(投稿者:S.R 様)
子供を出産した時、私が大病を患った時も
私の母は何も手伝ってはくれませんでした。
今も入退院を繰り返す私。
多分、私のことが嫌いなんだろうと思っています。
そんな母が最近体にいいといわれるお水を置いてゆきます。
うれしいものです。
母の日には10年ぶりに母の好きな和菓子でも贈ってみようと思います。
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子どもの頃の思い出(投稿者:K.H 様)
今は、ひんしゅくをかってる公務員の長ですが、
私がまだ坊ちゃん刈りの手のつけられない
悪ガキの頃、もうとうに忘れてもいいはずの話
ですが、あの頃の私はoutdoor派でよく、
お袋の気をもませたものでした。
気短かな彼女は帰りの遅い私を鬼の面で
睨みつけ小言を言い、いつも私の、
けつっぺたを引っ叩き「お前、いい加減に
なさい!言うこと聞かないとサーカスの
おじさんに売っちゃいますよ。」と脅され、
よく怒られたものです。
初めて自転車に乗れた日、私はすっかり
有頂天いきなりバラ線に突っ込んで、
でっかい青タンこさえてしまい一張羅の
半ズボンも無残にも引き裂かれました。
私はマンボをしゃぶりゴム短鳴らし
泣きべそかいて帰ったものです。
鬼の面に震えながら
夕焼けの中
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母への恩返し(投稿者:H.R 様)
以前は親孝行なんてまったく興味のなかった自分ですが
年齢を重ねるにつれて、子を持つ親の気持ちがわかるようになってきました。
どれだけ苦労して自分たちを育ててくれたのか、そのために自分をどれだけ犠牲にしてきたのか。
これからは今まで育ててもらった分以上の恩返しをしていこうと思っています。
母の日はその絶好の機会です。
今年は母の好きな胡蝶蘭を送るつもりです。
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いつまでも母の日を祝いたい(投稿者:K.T 様)
毎年母の日になると姉や妹と一緒に、母に服をプレゼントしています。
母は今年101歳ですが、元気でおしゃれ好きです。
妹も去年還暦を迎えましたが、これほど長く母の日を祝える長生きの母を持って、
子供として幸せだと思っています。
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母の日の花(投稿者:S.Y 様)
高校生の頃、県外の高校に進学していた私は
毎年母の日の時期に朝顔市が学校の近くで催されていたので
朝顔を母に送っていた思い出が有ります。
種を実につけるので翌年も楽しめてなかなかいいですよ!
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子供たちのやさしさ(投稿者:K.N 様)
子供たちが小学生のころは、似顔絵や肩もみ・お手伝い券などがとても嬉しくて、
もらうたびに泣いていました。
大きくなって、さりげなくキッチンに花がかざられていることがあり、
子供のさりげない優しさに成長を感じ嬉しく思っています。
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元気な母(投稿者:Y.T 様)
私の母は今年89歳になる。
昭和21年、生後数か月の私を抱いて、父と共に旧満州から引き揚げた。
37年前に父を亡くしたが、母は4人の子供を育てた。
母は今でも一人で住んでいる。
同居しても良いのだが、辟易するほど口煩い。自分のことを「ワシ」と言う。
まあ元気なので、一人の方がお互いに良いと思っている。
母の日には、私の妻がプレゼントしている。母は私より、妻の方が好いみたいである。
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いつまでも笑顔で(投稿者:S.T 様)
難病で寝たっきりになった母です。
ガリガリに痩せて、手や足が曲がり、仕事をしている私にとって
施設にお世話になることはどうしようもない選択肢でした。
「ごめんね!」それでも歩けるようになる旅行へ行けるようになると信じて
恵比寿笑顔で私を涙を流しながら迎えてくれる母です。
今は、そしゃくもうまくできなくなりましたが、
食べる楽しみだけは残っていて食事が終わった後でも果物やお饅頭をパクパク、
このパクパクがある間は元気かな…人生をかけて私を育ててくれた「お母さんありがとう!」
その笑顔を私にくれるだけで十分その笑顔が一日でも長く続きますように!
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母から母へ(投稿者:K.Y 様)
十数年前母が、なぜか私に母の日のプレゼントをくれました。
母親として、家事に・子育てに・仕事などをしっかりとやり遂げているということでした
(手紙に書いてあった)。
定番のカーネーションでしたが、それにつられて子供たちからもプレゼントをもらい、
今までの最高の母の日になりました。
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母のやさしさ(投稿者:N.H 様)
子供のころ、なけなしのお小遣いで母の日に花を買って贈ったら、
お礼ねと言うことで、もう、お小遣いがないことを知ってか、
花以上のお小遣いをもらってしまったことがあります。
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大好物をプレゼント(投稿者:I.K 様)
私の母は母の日にプレゼント何欲しいと聞くと「安物はいらないよ」と必ず言います。
これは私のために無駄使いしなくていいよと言う母の優しさだと思います。
なので毎年みんなで母の好きなすしを食べにいきます。
くるくるずしですけど母はとても嬉しそうです。
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かわいいプレゼント(投稿者:T.Y 様)
3人の息子たちがまだ幼稚園、小学生だった頃の話。
母の日の朝、私より早く起きて台所で何やらゴソゴソ。
起きようとする私に「起きたらダメ」と。
「もういいよ~」と言われて起きると
食卓テーブルの上にカップに入ったコーヒーとお皿にはトースト。
うれしい朝食セット?のプレゼントでした。
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思い出のブローチ(投稿者:K.R 様)
小学校3年生のとき、デパートに一人で母の日のプレゼントを買いに行きました。
持っているのは、お小遣いでもらった500円。
踊り場のような所で、露天のような感じでアクセサリーを売っていました。
私が選んだのは480円のブローチ。
30分もかかってようやく選んだけれど、お金が足りなくて100円のケースはあきらめました。
ところが、お店の人が同情してくれたのか、ケースをただでサービスしてくれたのです。
嬉しくて嬉しくて、そのときの光景とブローチを37年経った今でも覚えています。
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予期せぬサプライズ(投稿者:I.Tさん)
パートで勤務していた頃、地方から上京して派遣社員だった、親子ほど歳の違う可愛い女性と仲良しでした。
母の日に思いがけず真っ赤なカーネーションをプレゼントされ感激しました。
パソコン等、教えてもらう事の多い私でしたのに。
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やっぱり親子(投稿者:O.Y 様)
母の日と私の誕生日が重なった年の出来事です。
馬が好きという共通点があるのですが、私はインターネットで色々探し母が喜ぶ馬のグッズを購入し渡すのを楽しみにしていました。
母も私の誕生日にと色々足を運んでプレゼントを探してくれたんです。
当日私の「いつもありがとう」と母の「おめでとう」でプレゼント交換したものが、まったく同じものだったんです!!
私も自分のもほしいなぁと思いながら購入し、母も迷ったようです。
二人で大笑いし、やっっぱり親子だねぇと二人で実感したいい母の日&誕生日の思い出です。
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母の想い(投稿者:S.K 様)
母の日が近づくと娘に「ママ、母の日に欲しいものある?」と、必ずたずねられます。
「お手紙をくれたら嬉しいなあ。」と、返事をしますが、今の所、母の日のプレゼントに手紙を貰ったことがありません。
娘が大人になっても母の日が近づく度にこの会話ができればいいな~と思います。
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サプライズなプレゼント(投稿者:A.S 様)
2年前の母の日に姉妹でサプライズ温泉旅行をプレゼントしました。
母には行き先は内緒のドライブと言うことで連れ出し、温泉へ。
車の中では絶対に寝てしまう母なので着いたら温泉でビックリしていました。
ゆっくりと温泉につかり、おいしい食事と食べて、とても喜んでくれました。
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カーネーションの思い出(投稿者:K.Y 様)
小学生の頃に、母の日にカーネーションを一輪買って帰り、母が帰ってくるまで隠していました。しかし、渡そうとしたら父が花束を買ってきていて、渡せなくなってしまいました。
しかし、ある日母に見つかり恥ずかしい思いをしましたが、今でも大事にとって置いてくれています。
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手作りケーキ(投稿者:M.N 様)
子供たちが手作りの花とケーキをプレゼントしました。
かたちはいびつでしたが今までにないプレゼントの大感激でした。
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強がりな母(投稿者:H.C 様)
女でひとつで私を育ててくれた母。私も早くに結婚し、家を出て、60歳の母は今一人暮らし。
孫ともよく会いにいるけれど、近くにいても心が遠く感じてしまわないように・・・早く一緒に暮らそうね。
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聞き間違い(投稿者:T.E 様)
昔、母が「母の日」をすっかり忘れていた時のことです。
父が「母の日が来る」と言ったら「いつ?」と母が聞くと、父が「次の日曜日」と。
母の日の前日、母はご馳走を沢山買って来た。
そして「何時頃来るかしら?」と呟いた。
私が「誰か来るの?」と聞くと、母が「お婆ちゃんでしょう」と言う。
母は「母の日が来る」と「母親が来る」を聞き間違えていたのです。
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母の苦労(投稿者:W.M 様)
母の日も母の誕生日も、母はいつもと変らず家族のために朝一番早く起きてお弁当を作り
朝食を準備してみんなを送り出した後、母は仕事に出かけます。
夜は一番最後に食事を済ませ、お風呂に入り、深夜布団に入ります。
それがずっと当たり前の様に思っていました。
でも何気なく付いた小さなため息。
どうして母の苦労を私は気づかなかったのだろうか。
ありがとうお母さん。
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母へのおもてなし(投稿者:K.Y 様)
毎年一日だけでも母の日には普段の色々な雑踏から離れて
自分の時間をゆっくり好きなように使ってもらえるようにと思って、
温泉に連れて行ったり、連れていけないときには好きな料理やお菓子を作ったり購入したり
家族で母をおもてなしと言うと大げさですが、
とにかくゆっくり一日を過ごせるようにと行動します。
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何よりものプレゼント(投稿者:M.F 様)
去年は娘から初孫ができたとうれしい知らせを受けました。
今年1歳3ケ月になる元気いっぱいの孫たちと同居を始め
楽しいプレゼントに感謝をしています。
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思い出のカーネーション(投稿者:S.K 様)
私が小学生の低学年のとき、母の日にカーネーションをお小遣いでプレゼントしようと思い、お花やさんへ買いに行きました。
100円しかなかったのですが一本80円でした。リボンをつけてもらうとちょうど100円。
するとお花やさんがおまけねとピンクと赤のカーネーションを2本でラッピングしてくれました。喜んで隠しておいて夕方母に渡したらすっかりしおれていました。
でも母はトテモ嬉しそうにお水に入れておけば大丈夫と笑顔でいってくれました。
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楽しい時間もお祝いのひとつ(投稿者:W.N 様)
母の日に思い切って、お取り寄せでおいしいお肉をプレゼント。
翌日に実家へ顔を出すとそのお肉でおもてなし。
誰の為に買ったものだかと思いましたが、たまには実家に帰り、
一緒に食事する事もお祝いになると思い、遠慮なくお肉を頂きました。
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手作りのプレゼント(投稿者:K.H 様)
高校生の頃 母に手作りの物をプレゼントしたくて簡単な手提げ袋を作ったのですが
私はとても裁縫が苦手だったのです。
何とか作り上げ母も喜び玄関で肩に掛け出掛けようとした所プチっと持ち手が取れました。
とても残念なプレセントで申し訳なかったです。
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大切な人を育ててくれた人へ(投稿者:W.N 様)
自分が結婚するまで、母の日にプレゼントをしたことがありませんでした。
嫁さんが気を利かせて、プレゼントを贈ってくれるようになって、母はすごく喜んでいます。
ところで、嫁さんは、小さい頃にお母さんを亡くしています。
育ててくれたのは、おばあちゃんです。
最近は、嫁さんの代わりに、私が嫁さんのおばあちゃんに母の日のプレゼントを渡すようになりました。
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母の日?の出産(投稿者:W.N 様)
出産予定日は四月の終わりでした。しかし、まったく生まれる気配がない。今年のGWは出産で病院にいるからその間にベビーベット組み立てておいてねなどと主人に頼んでいたのに、GWも終わってしまいました。主人からは「落ち着かないから早く生んできてよ!」とまで言われる始末、トホホ。先生からは「二週間以上遅れたら帝王切開も考えようね」と脅され(?)ました。
そして、五月九日!ついに陣痛がきました。苦労の末生まれたわが子は予定体重を二割も下回り、2614gでした。予定通り生んでいたらきっと保育器でしたね。
そして、長い一日が終わり、ふと私の母が言いました「あら、今日って母の日じゃない?」すっかりそんなこと忘れていたのです。
母は続けました「母の日に産まれてくるなんて親孝行な子ねえ、それに誕生日わすれなくていいね」
。。。お母さん、母の日は五月の第二日曜日です、毎年変わるのです。。。。
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何より嬉しいプレゼント(投稿者:K.N 様)
毎年、母の日にプレゼントを用意し、子供たちを連れ、家族で実家へ行きますが、いつも用意していったプレゼントと比べ物にならないくらいのお土産を持たされ、気を遣わせてしまい、母の日じゃないじゃんと思っていると、
「毎年家族でこうして来てくれるのが、何より嬉しい母の日のプレゼントなのよ」
との母の言葉に、感動しました。
母に感謝の気持ちで一杯です!!
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可愛らしいお花(投稿者:M.A 様)
私がまだ小学校に入学する前の話です。母の日に贈る花を買いに兄と近所のお花屋さんに行きました。悩んで悩んで悩んだ末に、黄色と白の丸くて可愛らしい花を購入しました。ところが、母にプレゼントすると一瞬目が点になった後、大笑いしながら喜んでくれました。
私たちが母に贈った花は「菊」でした。今年は母の好きな「ガーベラ」を贈りたいと思います。
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家族の考える事は一緒?(投稿者:N.A 様)
毎年母の日にはケーキと商品券やカタログをあげ、食事会をする我家。
中でもカーネーションは、家族全員が買ってくるので、遂に昨年母が増えすぎたカーネーションの鉢植えを見て「もう置く場所がないからカーネーション、買わなくていいよ」と一言。
ところが昨年。母の日に家に帰ってくると、父・姉・義兄それぞれが別の場所でカーネーションの花を一本、それも全て色違いのものを買ってきていたのです。かくいう私も黄緑色のカーネーションを1本買ってきていたのでその偶然にビックリ。
母はこんな事もあるのね・・!と喜びながら、母が焼いた素焼きの花瓶に私達が買ってきたカーネーションを一まとめにしていけました。
鉢植えはいいって言われたけどやっぱりカーネーションがないと雰囲気でないよねと、その日は家族でカーネーションと母の日の偶然に話題がたえませんでした。
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「母」である人へ(投稿者:Y.K 様)
幼い頃に父方の祖母に姉とともに預けられた為、母の日は姉と一緒に祖母の似顔絵を描きました。
けれど祖母は「私はあんたたちの母じゃないから困ったね〜」と笑っていました。
大人になってやはり母の日は祖母に感謝したいという想いがあり、毎年電話をするようにしてます。
姉が子どもを産んだ初めての母の日、私は母になった姉にもプレゼントを贈りました。
「あんたの母じゃないんだけど」と笑われましたが、私にとっては、育ててくれた祖母も、今は姪と甥の母になった姉も、そして私たちを産んでくれた母もみんな母であって、母の日には感謝を伝えたい存在です。
私もそんな風に思って貰える母になりたいと思います。
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母親になってわかったこと(投稿者:S.K 様)
もうすぐ母の日ですね。
自分が母親になって気づいた事は、母親ってものすごく大変。
毎日、洗濯して、ご飯作って、掃除して…でも誰も褒めてくれない。
気づかなくてゴメンね。お花を贈るより、ご飯の用意をすればよかったね。
いつもいつも、本当にありがとう。今だから余計にそう思えます。
今年は、私が夜ごはん作るから、ゆっくりしてね。
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いつまでも元気で(投稿者:S.H 様)
「元気でいるか」、「困ったことはないか」、「今度は何時帰れるのか」等々
何時も遠くから気にかけてくれている母親。
「母の日」には何時も忘れなかった感謝のメッセージと贈物。
昨年はいろいろあって何もしてあげれなかったけど、今年は、感謝の気持ちをいっぱいいっぱい込めて「母の日」を祝おう。
「お母さん、何時も何時もありがとう。何時までも何時までも元気でいてください。」
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義理の母と妻へ(投稿者:N.M 様)
母は、私を生んですぐに他界しました。
そんな訳で、母の日と言われても無縁でした。
だけど、妻と結婚し義理の母もできました。
妻も義理の母も大切にしていきたいと思います。
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思い出のカーネーション(投稿者:N.H 様)
小学生のころ、母の日にわずかなお小遣いで、カーネーションを何本か買ってきて、母に贈りました。そうすると、これはお返しね!と言って、逆にお小遣いを2千円ほどもらってしまったことがあります。
今でもですが、とても優しい母です。
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お手伝い券に時効なし?(投稿者:K.Y 様)
子供の頃は、ず~っと、母の日には、肩たたき、お掃除、お使い、お皿洗い、お風呂洗い、と書いた
「お手伝い券」を作って渡してました。
母は、『ありがとう♪』と満面の笑顔で喜んで、『この券は、もったいなくって使えないわ~。気持ちだけもらっておくわね☆』と言って使ってくれませんでした。
でも、やっぱり母は凄かった!!
二十数年たった今頃になって、貯めておいたその券を持ち出し、『消費期限は書いてなかったわよねぇ~』と、あの「お手伝い券」を出しては、私をこき使います(泣)。
『お母さん、普通もう~、時効じゃあないの、それ!!』。。。
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今年の母の日は…(投稿者:スタッフY)
もうすぐ母の日。
私は、子どものころ以来、母にプレゼントを贈ったことがありません。
とんだ親不孝者だと自分でも思います。
普段はふざけた話しかしないので、ちょっと恥ずかしいんですよね。
今年こそは勇気を振り絞って(笑)
よく働き・よく食べ・よく寝る、パワフルな母のために、
美味しい食べ物をたくさん贈ろうかと思っています。
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タグ:母の日エピソード
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冬は雪と氷に覆われる北海道。
あまり「お花の産地」というイメージがないかも知れませんが、実は、お花の出荷量は全国で8番目に多く、花の栽培が盛んに行われているのです。
冷涼な気候のために花が鮮やかなことが特徴で、ラベンダーや芝桜など、北海道独自のお花も多く存在します。
「きたグルメ」では、北海道の美味しい食材と一緒に、お花をお届けできないだろうか…と考えていたところ、札幌のお花屋さん「ミルフルール」さんに協力していただけることになりました。
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「ミルフルール」さんの店舗にお伺いすると、花があまり陳列されておらず、一般的なお花屋さんのイメージとは少し違った印象を受けました。
‘なるべく鮮度のいい状態で届けたいので、一度に仕入れる量が少ないかもしれないですね’と代表の川田貞美さん。その言葉からも、お花へのこだわりが垣間見えます。
川田さんは、お花屋さんでのアルバイトからお花の道を歩み始め、学校へ通ってフラワーアレンジメントの資格などを取得。その後、会社員として花きの専門業務に携わり、4年前にお店をオープンさせました。
得意分野はお花を用いた空間ディスプレイ。サミットなどの国際的な舞台で採用されるほどの実力派です。その他にも、テレビ番組の講師を務めるなど、精力的な活動を続けています。
川田さんは、良質なお花を求めて、市場だけではなく生産者を自ら訪ね歩くことも多いそうです。こだわりのお花屋さんの思いは確実に広がりを見せ、多くのお客様の心を掴んでいます。
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お花や観葉植物、アレンジメント用のオーナメントが並ぶ店内。 |

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代表の川田さん。常連のお客様から依頼されたブーケを制作中。大舞台での空間デザインからブーケのアレンジメントまで幅広く手掛けます。
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今後「きたグルメ」では、「ミルフルール」さんにお力を貸していただき、ギフト用に北海道のお花を紹介していく予定です。
現在、ホワイトデー限定商品として、「ミルフルール」オリジナルのプリザーブドフラワー・アレンジメントをご紹介しています。
※ 限定商品は販売終了となりました。
次回にご期待ください。
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タグ:プリザーブドフラワー, ホワイトデー, ミルフルール, 川田貞美
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